ロイヤル・レイモンド・ライフ博士のライフテクノロジー!
アメリカのロイヤル・レイモンド・ライフ博士が研究開発した、すべての病気を治すと言われるライフテクノロジーを、日本で唯一コンピュータ化した音と光のリラクゼーションマシン「アッシルバード」。
ライフ・テクノロジーとは?
ライフ・テクノロジーとは1930年代に発明された病気の原因である、細菌・ウィルスを周波数によって根絶するという画期的テクノロジーです。
アメリカ人のロイヤル・レイモンド・ライフ博士(1888年~1971年) が発明した周波数治療法理論、それは、「ある特定の周波数によって、特定の病原菌を不活性化させる」というライフ博士独自の
テクノロジーです。
ライフ博士は梅毒、コレラ菌、ジフテリア、破傷風、結核菌、腸チフス等、当時、人々を困らせていた病原菌を、どの周波数によってどの病原菌が弱体化し、消滅されていくかを突き止めていきました。
研究に必要な現代の電子顕微鏡にも匹敵する顕微鏡まで開発したと伝えられています。
これらの画期的発明に新聞や当時のアメリカトップクラスの科学者は賞賛しました。
しかし当時の科学技術の水準と比べるとあまりにも先端的な技術だった為、当時のプロパガンダから受け入れられず、さらにペニシリンの台頭によって非利益的なライフ・テクノロジーは製薬会社など巨大権力により社会から抹殺されました。
しかし、西洋社会を襲ったライム病の流行によって西暦2000年を期に、西洋医学以外の
治療法を求める人たちから徐々に理解を得るようになり、今では北米の支持者から
『ライフィング(ライフマシンを使用する)』、という造語が作られるほど社会的信用を得ています。
1930年代に発明されたテクノロジーは、巨大権力からの圧力をかいくぐり、
一部の研究者たちの熱意に支えられ、更なる研究や臨床実験を繰り返し、
特定の周波数コードと、最新の現代電子技術と共に21世紀に生まれ変わりました。
ライフマシンは究極のデトックスマシン
デトックス(Detox)とは、英語で, De(自ら開放する) +Toxin(毒)という意味です。
ここでは、腸内悪玉菌や適量以上の重金属(鉛・水銀・砒素・カドニウム等)や
環境ホルモンだけでなく、寄生虫や細菌、体内に溜まり続ける薬毒や動物性油脂など、
「体に対して有害なものを排除し、免疫力を高める力」と定義します。
病気の発生するメカニズムとして、「病は気から」という言葉があります。
ネガティブ・エネルギーが体のある場所に留まり、その濃度が濃くなると病気になります。
細菌レベルではネガティブ・エネルギーが留まると、そこに細菌が集まって細菌コロニーができます。
そして病原菌として体に悪影響を与えていきます。
そこでライフマシンの特定の周波数を当てると、病原菌は解体し拡散していきます。
当然、ネガティブ・エネルギーも外れます。原因となっていた細菌コロニーは、 コロニーという塊状ではなくなり、微細な単体となった細菌は体への悪影響を与える力を失います。
これがライフ博士 独自の顕微鏡で観察していた不活性化のメカニズムです。
塊でなくなった細菌は体のポジティブな影響力を持つ細胞(白血球等)に打ち勝つ事はできません。
本来、生体にとって正常な活動をしないものは体の外へ排出されていくというメカニズムがあり、不活性化となり小さくなった細菌は、リンパや汗、血液から体の外へと排出されて行きます。
エネルギーに敏感な人、西洋医療では治しにくい、例えば全身倦怠、疲労感、微熱感、頭重、頭痛、のぼせ、耳鳴り、しびれ感、動悸、四肢冷感など、いわゆる心身症状として現れることが多い、自律神経失調症や更年期障害の方など。さらにアトピーの方にもお勧めです。
また精神病や認知症、パニック症候群、さらに統合失調症などにも効果例があります。
そして病気という範囲ではないとされる物忘れ、ドモリ、さらに整理整頓ができない、
計画が立てられない、引きこもり、登校拒否も細菌による悪影響が疑われます。
また、多動児、学習障害、自閉症等も対象となるでしょう。
免疫力(細菌を押し出し、疫病から免れ、細胞を再生させる力)を引き出す、
究極のデットクスマシンがライフマシンです。
ライフ・テクノロジーを生活に取り入れて、今まで以上に健康になり、肉体のみならず、精神的な健康をとりもどし、本来の自分自身の健康を取り戻しましょう。
今までのカウンセリングの一例
【悩み】
生理不順・生理痛、末端冷え性、ひどい手荒れ (40代前半 女性)
【助言内容】
ベジタリアンになりアルコールを断つ、雑穀を食べる、
月1回、コーヒーエネマ(※)をし、必須ビタミン・ミネラル・乳酸菌の摂取、砂浜で裸足で歩くことをすすめる。
デトックスの間はメガビタミンを大量摂取、2ヶ月後から、普通の食事からビタミンを摂取するよう指示。
ライフマシーンでこちらで指示したコードをかけてもらう (段階によってこちらで指示するコードを変える)
【結果】
生理不順・生理痛の軽減、生理周期の正常化、物事を正常に判断できるようになる、鬱の軽減
【悩み】
膀胱ガン (50代後半 男性)
【助言内容】
ベジタリアンになりアルコールを断つ、
最初の一ヶ月、コーヒーエネマ毎日してデトックス、砂浴により体内の重金属を排出する、
足下がカビ状になっているので、足がぬれてカビ状にならないように、よく乾かす事を心がけていただく
ライフマシーンでこちらで指示したコードをかけてもらう
(段階によってこちらで指示するコードを変える)
ベジタリアン仕様の大量のビタミン・ミネラル・糖質栄養の摂取
デトックスの間はメガビタミンを大量摂取、
デトックスが終わり、約3ヶ月後から、普通の食事から栄養を摂取するよう指示
【結果】
腫瘍マーカーの数値が下がる
(助言内容は、免疫を高める健康増進が目的です。医療行為は行えません。)
【悩み】
子宮ガン (40代前半 女性)
【助言内容】
ベジタリアンになりアルコールを断つ、雑穀を食べる、時々小豆ご飯を食べる、体が硬いのでよく熟したパイナップルを食べていただく。
午後3時までにその日の食事を済ませる。
毎日コーヒーエネマ
必須ビタミン・ミネラル・糖質栄養・乳酸菌の摂取、
週1回、日の出を拝む太陽礼拝、
デトックスと体の中の細胞の修復再生を促すため、満月水を使った砂浴をすすめる
ライフマシーンでこちらで指示したコードをかけてもらう
(段階によってこちらで指示するコードを変える)
【結果】
2週間後には、顔の色つやが出てきた
考え方に柔軟性が出てきた、自分の将来を切り開いていくための自信が出てきた
前向きに物事を考えられるようになった
アッシルバードをおすすめする方
時間・経済的に余裕のある方
また、これらをするだけの家族の協力を得られる方が対象
また、健康になりたいという強い意志をもとに頑張って使っていただける方に
ライフマシーン「アッシルバード」をおすすめいたします。
これらのアドバイス はあくまで助言にすぎず、強制行為ではありません。
また、医療行為でもありません。病気の方は必ず医師の指導のもと治療を行ってください。
好転反応とライフ・マシン
ライフ・マシンと好転反応は切っても切れない関係です。
アメリカではライフマシン使用での好転反応をヘルクスハイマー反応(Herxheimer)と呼んでいます。
この呼び方は、梅毒患者にペニシリンを投与した際、好転反応が現れ、名づけられました。
好転反応は、個々、千差万別ですが、 デトックスの必要な人ほど、(酸化した薬や動物性油脂などによる腸内の汚れ、重金属汚染)体の毒素を出そうと、反応が激しく起こる事が多いようです。
病気とは体の中の大掃除です。
掃除をしないでおいておけば、どんどん汚れは溜まってきます。
具体的には、 湿疹・倦怠感・頭痛・発熱・悪寒・筋肉痛・嘔吐などの症状が挙げられます。 極度の疲労感が数日間おこるかもしれません。
野口整体の野口晴哉氏は、“病気は体の大掃除、経過する力が必要“というメッセージを私たちに残しています。病気を経過する力とは、痛みや苦しさを乗り越えられる自身の精神力を含めます。
発熱や頭痛などは、 病気を上手く経過し、健康への道をたどるために必要なものばかりです。
不要なものではありません。
近年 薬の発達と共に、私たちは、不快・痛みを遠ざけ、楽をして生きることを追い続け、苦難に立ち向かうべき、強さというもの自体を忘れかけているような気がします。
本当の意味での、 病気とは、体の大掃除(体の調整)であり、細胞再生を滞りなくするための大きな役割を果たしていると考えられます。
このことから、正に病は気(持ち)から、ともいえます。
さて、ライフマシン使用での好転反応には、大きく分けて原因が2種類あると考えられます。
第一は、 1930年台にライフ博士が特定に周波数をあて、細菌を不活性化・破壊した時に出てくる細菌細胞内部の毒素が血液に混入した時の反応(ヘルクスハイマー反応)と考えられます。これが 文頭にも述べたように反応の大元となります。
第二は、 今まで滞っていた体の一部、例えば、頭の血流がうまく流れていない場合、その場所の血流が良くなり、活性化されることに伴う頭痛やカユミ、腹痛、便秘などです。
ライフ・マシンは、不要な細菌までを体外に押し出すデトックスマシンですので、腸壁の汚れまでこそぎ落します。
マシンをかけ始めの頃は、便秘の後、腸壁の真っ黒な汚れたコールタールの様な便を出す人もあります。
そのくらい強力なので、 色々な好転反応、特に痛みを伴った状態で出てくる事が多いのも事実です。
何度も重ねますが、細菌をもデトックスする夢のようなマシンでもあり、 好転反応が、出てくる事を考えると、人によっては悪夢のようなマシンなのです。
では、好転反応を軽くするにはどうしたら良いのでしょうか。
それには、腸内の汚れをきれいにする、 皮脂などにも詰まっている重金属の汚れをきれいにしてからライフ・マシンを使用すると、不要な細菌を体外に押し出すというマシン本来の役割を果たす事ができます。
マシンをかける前の具体的なデットクス方法(コーヒーエネマ、ギー(発酵牛乳バター)による腸内浄化、サプリメントの選定方法、砂風呂療法等を、その方の状態に合わせて説明させて頂きます。
購入希望で、好転反応が心配な方は、 販売店にご相談ください。
好転反応は、 一時的に、しんどい、だるいという事なのです。
どのような好転反応があったとしても、ご自分が向か��て行く先が、健康で幸せな方向へ向かっていく道、目標地点が明確であったならば、好転反応を体験しても乗り越えていく事が出来、本来の人生の目的を達成するエネルギーを持て幸せになっていく事ができる道となるでしょう。
日本では「アッシルバード」という名前のライフ・マシンが開発され、実用化されています。
ライフマシン「アッシルバード」は音の周波数と光の点滅を利用し、体を健康に導くサポートをするものです。
このマシンは、アメリカのライフテクノロジーを具体的に製品化したものであり、
アメリカのRoyal Raymond Rife(ロイヤル・レイモンド・ライフ)博士 が長年の研究の末、開発したもので、
多くの病気について効果が報告されています。
ライフテクノロジーは、現在海外の医療機関や代替医療など様々な用途で使用されております。
ライフテクノロジーで報告されている結果など
白髪
アンチエイジング(若返り)
デトックス(体内の毒素排出)→健康・病気予防やあらゆる美容に関することは、まずデトックスが必ず必要です。
癌・糖尿病・C型肝炎・水虫・腰痛・頭痛・リウマチ・風邪・インフルエンザ・花粉症...etc
様々な報告が有ります。詳細は、お問い合せ下さい。
我々は、このライフテクノロジーについて、日々研究を重ねております。
当サイトでは、ライフテクノロジーで報告されている研究結果について、ご紹介することを通して、多くの気づきやサポートを提供することは可能ですが、病気の症状の診断および、予防、治療は行えません。
健康上の問題がある場合には、医師などの有資格者による治療をお受けください。
価格・詳細はお問い合わせください。
お問い合わせ info@rifetechnology.org / 090-3919-2857
|